HGUC グスタフ・カール その5

シールドの接続アーム。

肉抜き穴埋めて、丸モールド貼り付け。

 

そして、ずっと気にはなっていたけど見ないふりをしていた、胸部横の中途半端な丸いモールド・・・

ここにきていまさら開孔です!

 

次はデカールを貼っていきたいので、デカールを貼る予定のパーツにシルバリング防止のため、クリアートップコートをしました。

面倒なひと手間ですが、効果は絶大ですよね^^

 

トップコートが乾燥したところで、全体を仮組してみます。

完全にハメ込まず、ゆるく組み立てていきます。

 

うひょおおお!!! いいんじゃないですか? テンション上がります!!!

現状ツヤがあるので狙ってた色味よりはちょっと濃く見えますが、最終仕上げのつや消しで狙った感じに持っていけると思います。

 

なんかツヤありも独特な雰囲気がありますね^^

これでスミ入れして完成^^と言ってもいいくらい^^

いやまあ、もうちょっと攻めてみます!

 

さて、デカールですが、なんとか手持ちの在庫で進めたいと思います。

全体のバランスを見ながら貼り込んでいきます。

貼りすぎるより少し足らないくらいがいいと思ってます。

 

主役機とかでない限り、機体番号なんかも設定は無視して好きなように貼っていきます。

実は、よく製作年月なんかにしてます。

 

過去作、マラサイは「195」ですが、これは平成19年5月作だと思います。

この頃はウェザリングを一切入れない作風でした。

 

このパワードジムは、「34] これは、たしか製作時の年齢だっと思います。

ということは2006年作かな?

 

過去作も、リタッチ、写真撮り直してアップしなおしたいですね^^

ちなみの、この当時のブログは現在も生きてますね。

当時、交流のあったブログ友達はどうしてるのかな? なんかだらだら更新フェードアウトしちゃったんで、挨拶もせず申しわけなかったと思ってます><

ブログ村なんかでそれっぽい人は見かけますが、ワタシは気が小さくて声かけられないので声かけてもらうのを待ってます(滝汗

 

つづく

 

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