ドシャコタンラブ
かねがね自分はドシャコタンラブだと言ってきましたが、今回のヤリスのキット、何とも納得のいかない車高なんです。
いや、キットは間違ってないんですが、どうしても自分の「カッコいい基準」から外れてしまってるんですよねw
賛否両論あると思いますが、おいらの理想はこれwww
これですよこれ!
レジン製のキットも出てるんですよね。
欲しいんだけど、ちょっと手が出せない価格w
とりあえず、もっと安いのないかなぁ? なんて探してると、1万円台くらいのも出てくるんだけど、サイトのアドレス(ドメイン)がどうにも怪しいんだよねぇwww
さすがに怖くてポチれないw
まあ、これはこれでいつか購入出来たらもちろん記事にしますがw(多分買えないw)
まあ、こんなショーカー的なクルマと比べるのもアレなんで、ちゃんとしたWRCカーを作っていきますよ^^
悪あがき
とは言え、やっぱり車高を落としたいw
2023年のターマックラリーの情報を漁ってみたら、やっぱ車高低くてカッコいいじゃん!
1枚目が1G状態なんで、これがターマック仕様の車高でしょうか。
逆に言えば、ターマック仕様でも結構車高は高いのね^^;
2,3枚目は荷重かかってるからペタペタでカッコいいですね!
やっぱこれですよ!
キットのグラベル仕様とはホイールも違うんで完全再現は不可能ですが、やっぱ車高落とす方向で行きます。
ちなみにターマックは18インチ、グラベルは16インチだそう。
では、ローダウン加工していきましょう。
車高調
実車の車高調のように簡単に車高は落とせませんw
ゴリゴリ加工が必要です。
まずは、構造を確認してどれくらい落とせるか確認します。
ローダウンの定番工作は、ストラット上部カットとロワアームの加工等。
ストラットのアッパー側でフロント、リア共に3mm加工。
ロアアームの上側を3mmかさ上げ。
ドライブシャフトも角度を調整。
フロント、リア、共に3mmダウン加工しました。
並べると分かりやすいかな?
たった3mmですがこの効果^^
ホイールが16インチということもあって、ちょっと一般車チックですねw
やっぱ18インチのグラベル仕様が出ないかなって期待してしまいます。
若干リアが高いのが気になりますが、まあ、作業しながら考えます。
つづく















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