AIに相談
姉妹喧嘩を止めに入ったお父さんが逮捕されるという案件。
驚いたのが、娘がAIに相談していたということ。
AI黎明期どころかPC黎明期から生きている私たち昭和生まれのおっさんは、まず「AIに聞いてみよう」なんて思わないから世代の感覚の違いに驚く。
大量の情報から最適解を探し出すだけの情報処理はAIとは言わない。
自ら学習して答えを出すのがAI。
これが難しいw
今回の件は、この「児相に連絡」という提案をしたAIにしっかり結果(顛末)を学習させ、ちゃんと反省させないとねw 次に同じ相談があったらなんと答えるんだろうか。
物心ついたらAIが身近にある時代。
・AIに聞いても良いことと悪いこと。
・AIに向いていることと向いてないこと。
AIを使う人間がしっかり判断できないと、だたAIの言いなりになって生きる人間が増えるんじゃない?
ボディのデカール貼り開始
まずはボディの塗装。
サフ吹いて#800の神ヤス、その後GX1クールホワイトを数回に分けて吹きました。
まずは取説で勝田選手の18号車のマーキングを確認。
では・・・
記念すべき1枚目は、ルーフのデカール。
ベンチレーター部?は赤の塗り分けラインがルーフと合うように貼らないと・・・
ちなみに開口部には先にX-18セミグロスブラック塗っておきました。
次はボンネット。
18号車は他の車輛と少しずつスポンサーが違うんですね。
GRANVALLEYの表記があるのが18号車。
スポンサーが入るといっきにらしくなりますね^^
トヨタロゴが付く部分はX-18セミグロスブラック塗っておきました。(もっと奥まで黒塗っておくべきでした・・・ この後修正しました。)
ルーフのゼッケンも貼って・・・
フロントウィンドウには旭化成。
ここまでで組んでみると・・・
これだけでカッケー!!!
前回も書きましたがこのデカール、かなり柔らかいです。
水だけでも十分!
水だけではきつい箇所だけセッター付けてやる感じです。
台紙からの剥離も早いので貼りつき(糊)は十分だと思いますが、軟化剤の入ってない糊があるとさらにいいかもです。
続けてガンガン貼っていきますよ!
つづく


















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