仮組み(腰部)
初の中華キット、テンション高めで順調に仮組みが進んでます。
リアスカートにはバーニアが出てくるギミックあり。
でもバーニアの厚みがちょっと気になるかな。
そして、この表面にあるマイナスモールドにちょっと出っ張った四角いモールド。
これ、自分でやるには難しいディテールアップの典型ですよね。
パチ組みでこの情報量。
スミ入れしてやるだけで十分っぽい。
仮組み(腕部)
腕もこれまで同様、フレームに外装を取り付ける感じ。
なかなかに秀逸なデザインなんじゃないでしょうか?
連邦系と言えば連邦系ですが、このあたりはわざと似せているのか、それとも結局似てくるのかわかりませんが、カッコいいヒト型ロボットをデザインするとこうなっちゃう感は否めません。
中国のプラモデルの生産技術は相当なレベルになってるみたいだから、今後、中国オリジナルのめちゃくちゃカッコいいロボットをデザインしてくれば、バンダイさんというか国産プラモデルメーカーさんヤバいんじゃない?
肩のダクト?も、ハメ込んだパーツを外せるよう穴開けときました。
特にシルバーの成形色パーツにウェルドラインが目立ちます。
国産キットでもこのウェルドラインが出てる場合もあるので、中国製だからというわけではないと思います。
シルバーパーツは塗装しようかな。
つづく

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